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映画「くちづけ」
5月17日に試写会で観てきました。

この「くちづけ」、元は東京セレソンデラックスという劇団が2010年に上演した舞台。
2010年10月に札幌公演があり、そこでちょっとした縁もあり、2回観劇しました。
ものすごく感動して、ものすごく切なくて、それでもラストにはほっこりとする物語。
まー見事に2回とも大号泣。一緒に行った親友も大号泣。
DVDが発売されてからも、何度か観ては大号泣。
こんなにも泣ける物語に初めて出会いました。

そんな「くちづけ」が映画になる!というニュースを聞いた時、嬉しい反面「え?大丈夫かな?」と思いました。
原作の原作らしさがなくなっちゃうんじゃないだろうか…。
でもその気持ちもすぐになくなりました。
脚本は原作者である宅間孝行さん、監督が「TRICK」や「SPEC」を撮った堤幸彦監督。
「これは間違いない」と私の中で期待が膨らむばかり。
で、舞台と同じ役者の方もキャスティングされたりして。
なにより、宅間さん演じるうーやんにまた会えるって事が嬉しくてたまりませんでした。

以下、ネタバレ感想です

↓↓↓

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| | 映画 | 16:30 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
久々に
更新!!

後程記事書きます♪
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